MarioPolitics世界における最大級の影響力を持つ思想家・政治家。極右思想「ダシウドニズム」の創始者であり、複数の政党を結成・指導した。

基本情報

項目内容
本名不明(だしうどんのみで知られる)
生年月日不明(2005年時点で活動開始)
出身地不明
思想的立場極右、全体主義、ナショナリズム
主な活動政治家、思想家、革命家

外見・特徴

  • 風貌: カリスマ性あふれる演説者として知られる
  • 服装: 常にフォーマルな服装で演説を行う
  • 声音: 威圧的であり、群衆を熱狂させる力を持つ
  • 特異性: 自らを崇拝対象として位置づける独特の自己認識

性格・人物像

カリスマ性

だしうどんの最大の特徴は、圧倒的なカリスマ性である。2005年11月の伝説的な演説以来、多くの追随者を生み出し、思想を拡大させていった。

思想的過激性

当初は比較的穏健な「大日本主義」から始まったが、次第に過激化していき、最終的には「人類に立ち向かう」という過激な思想へと発展させた。

自己崇拝

ダシウドニズムの柱の一つとして、自分自身を崇拝対象として定めた。この異常な特性は、思想の独創性と狂気を象徴している。

戦略家としての一面

単なる狂信的指導者ではなく、段階的に思想を変化させ、時勢に応じて政党組織を再編する柔軟性も持ち合わせていた。

思想の変遷

第一期:大日本主義期(2005年11月)

当初は「大日本主義」を掲げ、日本の領土拡大を目指していた。

第二期:民族精神建設期(2005年12月-2007年)

「五原則」を掲げ、民族精神の建設を主張。穏健派と過激派の分離が始まる。

第三期:七柱・十神期(2007年-2013年)

次第に過激化し、給料廃止・労働義務化・人民監視などの過激な政策を主張。

第四期:反民主主義期(2014年-2021年)

「民主主義は破壊されるべき」と宣言し、非合法活動へと移行。

第五期:穏健化期(2023年-)

「穏健ダシウドニズム」を提唱し、民主主義擁護を掲げるように。

評価・影響

支持者から見ただしうどん

  • 民族の救済者
  • 新しい秩序の創造者
  • 偉大な思想家

批判者から見ただしうどん

  • 危険なカルト指導者
  • 独裁者
  • 人類の敵

歴史的定位

MarioPolitics世界において、21世紀最大の影響を与えた思想家の一人と評価される。たとえその思想が「不可能思想」と化した現在でも、彼の影響は残り続けている。

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逸話

  • 「万歳!!!!!」という独特の語尾で演説を締めくくることが多い
  • 自らを崇拝対象とする思想を考案したことで、自己愛の象徴として研究されている
  • 2023年の穏健化は、高齢化による思想の変化とも噂されている